[組織問題][大会交流会][大会総会案件]「組織問題:ぼくの思い」part2

そして、12年で解散する常任委員会の位置づけ「本会の最高の指導機関」(全国高校生活指導研究協議会会則より)に代わって、新しい組織の事務局は「各地域での運動が発展するように支援する機関」と藤本さんが位置づけたことを支持します。そして、組織実態としては、当ブログ7月12日付で佐藤さんが具体的に提唱しているように「会員数5倍」とまでは考えてはいないけれども、この2012年問題をきっかけに「組織を維持する」ではなくて「組織を発展させる」、即ち会員数の拡大を目指したい。近頃、大阪高生研やおまかせホームルーム研究会が、ことあるごとにこだわっている「ピンチをチャンスに」が実現できる組織改編を目論んでいます。
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