猛暑
仕事で使用している電気炉は1200℃の温度を作っているが、プラスマイナス10℃の誤差があっても、体制には影響が無いが、人間1℃違えば身にこたえる、36度の体温と37度の体温では、間違いなく後者は何らかの病気が潜んでいる。人間の生きられる環境はマイナス30度からプラス55度程度だろう、私たちの活動できる温度範囲はもっと狭い、マイナス5度から35度程度だろう、太陽の活動期に入り、地球の気温が氷点下まで落ち、氷河期のような気候になれば、人間をはじめ、動物は絶滅するだろう、2012年問題もまんざらガセネタでは無いような気がする。緯度から言えば、北海道よりも高いロシアが猛暑で、各地で山火事が起こっている、猛暑の上、ほとんどの市民がマスク姿で町を歩く映像を見ると、去年発生した新型ウイルスの再来を思わせる、町は煙で薄暗く、フィクション映画で見たボルケイノのような惨状だ。
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2010年08月20日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 2012年問題に関するブログやニュース
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